★2019/6/6★

 

皆さんこんにちは(*'▽')

今日は暑かったですねー!!梅雨を通り越して夏が来たようでした(;´Д`)

院内は冷房が効いているので快適ですが…一足外へ出ると”暑っ!!”と思わず声が出てしまうくらい(+o+)!!

熱中症には十分気をつけたいですね(; ・`д・´)!!

 

そろそろ、梅雨の時期に入りますね(・´з`・)梅雨といえば…たくさん雨が降る!皆さんがあまり好きではない時期が始まります((+_+))

そこで今日は雨と歯に関するお話です('ω')ノ

雨が降ると古傷が痛む…なんて皆さん耳にされたことはありませんか?

実は古傷と同じように雨が降ると歯が痛くなる・・と言う方もいらっしゃいます(^_^;)

こうした痛みには、気圧が関係しているとされています!

歯や上あごには、歯髄腔や上顎洞といった名前の空洞があります(>_<)

こうした空洞内空気のが外部の急な気圧変化の影響をうけて膨張や収縮し、歯の痛みを引き起こすことがあるのです(^_^;)こうした痛みを「気圧性歯痛」と呼びます!

つまり「雨が降る=低気圧」ですね(^^)
おそらく天気による気圧変化が歯の痛みにも影響しているものと思われます(>_<)
梅雨の時期に、こういった症状も出るかもしれません(^^;)
とは言え、毎度雨の度に痛くなるようだと他の原因も考えられます!

いつもと違うな?違和感がある!など気になる所があれば、早めにご連絡、ご相談ください(#^^#)

 

 

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